まもなくゼミ開始につき、本ページ運営はゼミ生の方々に。

年末に思いついてこのブログを作成しまして、練習がてら自分で記事を投稿してきました。新年度となり、いよいよ新規3年生のゼミが始まりますので、彼らに投稿と運営をお願いしようと思っています。どういう形になるかは、やりながら、手探りで、ということになりますが、ソーシャルメディアとの連動も含め、いろいろと考えてみたいと思います。

引き続きどうぞよろしくお願いします。

マーケティング分析・消費文化分析の仕方ルール(2014年11月)

マーケティング分析・消費文化分析を書く場合の覚え書き。 

1。文字数は無制限。ただあまり多くても読めないので、A4で1枚程度、1500字ぐらいが一つの目処。 

2。書く内容は、経営学全般、マーケティング、および消費者行動や消費文化という観点から書くこと。 

3。書く内容に合わせ、関連する書籍を観点に合わせて2冊以上ピックアップすること。こちらの書籍は実際に読んでいなくても構わないが、具体的にどう関連しそうかについては別途調べておくこと。 

4。書く内容に合わせ、写真や画像を積極的に用いること。但し著作権や肖像権に留意し、他のサイトの画像をそのまま無断することはしない。 

5。書く内容に合わせ、リンクによる引用を積極的に用いること。こちらも著作権に留意する。 

6。取り上げた本、および関連する書籍については、画像データをアマゾンを中心に取得し、リンクをはること。

書評の仕方ルール(2014年11月版)

書評を書く場合の覚え書き。 

1。文字数は無制限。ただあまり多くても読めないので、A4で1枚程度、1500字ぐらいが一つの目処。 

2。取り上げる本、論文は自由。ただし、マンガは除く。文章中心のものであること。小説でも構わない。絵本は微妙なところ。

3。書く内容は、経営学全般、マーケティング、および消費者行動や消費文化という観点から書くこと。2の取り上げる本が何かよりも、こちらの分析視点が重要。 

4。書く内容に合わせ、関連する書籍を観点に合わせて2冊以上ピックアップすること。こちらの書籍は実際に読んでいなくても構わないが、具体的にどう関連しそうかについては別途調べておくこと。 

5。書く内容に合わせ、写真や画像を積極的に用いること。但し著作権や肖像権に留意し、他のサイトの画像をそのまま無断することはしない。 

6。書く内容に合わせ、リンクによる引用を積極的に用いること。こちらも著作権に留意する。

7。取り上げた本、および関連する書籍については、画像データをアマゾンを中心に取得し、リンクをはること。

ブログ運営のお手伝いを募集中(2015年度に向けての話)

たぶん検索にかかるようになったので、ちょっとアクセスがでてきたようです。来年度に向けてアクセスがある程度増えていただけると大変ありがたい次第。

それに合わせて、細かい運営を手伝ってくれる方がいないかなといつも思っていますので備忘録と宣伝がてら。

・例えば、来年度以降、このブログに誰かがデータをアップロードしたとして、その形式がずれているということはあり得る可能性です。これを定期的に修正してもらう。文章をちょっと読みやすくしてもらうとか、関連の画像を撮ってもらうとか。リンクを張り直してもらうとか、などなど。

・ゼミで運用するといっても、夏休みなどは更新が止まりがちになります。こうしたときにも、何かしらの記事を定期的にアップしてもらう。

・ゼミ活動自体、あるいは大学の名物でも、貯めておいてもらってアップしてもらう(これはゼミ内でもできるか。上と合わせて、「貯める」というアイデアがあればいい。)

・週一回大学で作業してもらうことになると思うので、大学近辺の方である必要がありそう。

・そこまで深い知識はいらなさそうですが、詳しいに越したことはない。

・ついでに個人のページやソーシャルメディアについてももう少しうまく運用したい。

・考えてみると、近くに院生の方とかいれば、ついでにマーケな記事も書いてもらえますけど、そんな奇特な方はいないですかね。

ちょっと漠然と書いてしまいましたが、緩い告知ということで、気になることなどありましたらお気軽にご一報ください。

(年度が間違ってたので修正。今は2014年度ですよね、だから来年度。)

現在やろうと考えていること

1。書評
2。マーケティング分析
3。ゼミ活動
4。消費文化 (10.23追記)
5。その他。

memo:
あ)写真は大事。画像の大きさはコントロールできない?
い)引用の記載も大事。
う)ソーシャルメディアとうまくリンクも貼りたい
え)たくさんアクセスを集めたい
お)広告収入で一回ぐらい打ち上げしたい

追加:
か)書いた後ディスカッションの機会を作り、再更新する(リバイスをつける?)
き)マーケティング分析はもう少し細分化した方がいいかも。
く)書評は、関係しそうな本を最後にいくつか紹介する
け)書いた後に、ホームページか、ソーシャルメディアにリンクする
こ)誰かに校正してもらう