Burn

いつもながらamazon music聴きながらの作業。
なんかバーンバーン言ってるなと思って、画面をみてみるとyama✕WurtS「BURN」とある。
「るろうに剣心」の曲だったらしく、聴いたことあったかもと思う次第です。(しかし、るろうに剣心ってだいぶ昔の漫画というイメージでしたが、2024年にもやっているのですね。。逆刃刀はかっこいいですが、暴れん坊将軍が殺陣シーンの最初に剣を峰打ち用に持ちかえるシーンと重なります。。でいつもの音楽もなります。)

生まれ持ったものだけじゃねぇというあたりが少しカッコ良さそうですが、あんまり意味は分からず。アニメ見ないとダメなのかも。

当然、Burnといえばディープ・パープルなわけで、何か関係あったのかなと思ったり。ただこちらは魔女が燃やしにくるパターンだから、関連しているようなしていないような。

She said BURN!!! 彼女は言った、燃えてしまえ!!!そう、全部燃やしてしまえ。様式美がらしさです。

最近は(昔は?)キムタクのタマホームの宣伝で使われてましたが、歌詞考えるとちょっと問題なのかも。。。

youtubeで検索していたので、こちらも出てきました。羊文学のBurning。推しの子のエンディングテーマらしいです。PV的にはディープ・パープルの魔女イメージに近いかも。ただ歌詞的には、命を燃やすとあるので、燃えるのは相手や街ではなく自分でしょうね。

後バーンバーンいう曲というと、イエモンもあったかも。今聞くと、意外に魔女イメージにも対応しているのがすごいかも。意識的であろうと、無意識的であろうと、参照し、引用し、共鳴してしまえることは大事。


2026年10月02日 | Posted in エッセイ | タグ: | Comments Closed 

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