こんにちは!3年の酒井です。
10月ももうすぐ終わり…ハロウィーンが近づいてきましたね。
例年のハロウィーンでは、渋谷に仮装した人が集まりますが、今年は仮装のために渋谷を訪れることを自粛するようにとの呼びかけがありました。
渋谷以外でハロウィーンのイベントがよくあるのが、遊園地ですね。そこで、東京ディズニーリゾート、ユニバーサルスタジオジャパン、よみうりランド今年のハロウィーンにイベントを行うのか、行わないのか、どんなコロナ対策を行うのか調べてみました。
東京ディズニーリゾートでは、恒例のパレードや園内装飾を中止しました。
ユニバーサルスタジオジャパンでは、「フェスタ・デ・パレード」「ハロウィーン・ホラー・ナイト」を開催しませんが、クルーからお菓子をもらえる「トリック・オア・トリート!」や、ハロウィーン仕様のライブ・エンターテイメントや園内装飾など、ハロウィンのイベントを開催しています。また、マスクを使った企画、「マスクコスプレ選手権」を開催しています。「マスクコスプレ選手権」とは、「マスクコスプレ」をしている写真をInstagramかTwitterで投稿するというキャンペーンです。
よみうりランドでは、「マスクdeハロウィン」というキャンペーンを開催しています。DECOマスクと仮装一点以上で入園無料になるキャンペーンや、DECOマスクで写真を投稿するキャンペーン、マスクDECOのワークショップ、マスクをつけたキャラクターを探すラリーなど、マスクを使うキャンペーンです。また、予約制のキッズパレードも開催します。
今年の遊園地でのハロウィーンイベントでは、コロナ対策のマスクを仮装の一部として楽しもうという取り組みがあるようですね!

参考資料
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201002/k10012644911000.html
https://www.usj.co.jp/web/ja/jp/events/halloween-event2020#maskcosplay&hash-id-halloweenevent2020tabheader3-tabheader
https://yomiuriland.com/sp/halloween/index.php











そして、「手書きPOP広告」はそもそも自社で作っていて、広告代理店を通していないから、その分かなり広告費を安く抑えることができた。さらに、その手書きPOP体は顧客からもかなり印象に残るため、目につきやすく、買いたいと思わせられる。
このスポット仕入れはいつ起きるかわからないし、他社も狙っている商品も存在するため、独自の情報網を持って、いち早く仕入れの決断をしなければならない。そのための社内メッセンジャーとして、「direct」を導入した。LINEのような一早いプッシュ通知とメッセージのやりとりの公私混同を避けることができ、瞬時に社内で意思疎通を可能にすることが出来た。

